次回治療方針。

メールを送付した翌日には院長先生から連絡があり、
“良い結果が出ず申し訳ございません。今までの3回は新鮮胚移植でしたが、次回は凍結胚移植になりますので頑張りましょう。”
と、書かれていました。申し訳ございませんだなんて、、こっちが申し訳ございません!!!と思ってしまいます😓

次回の治療方針ですが、月経3日目までに近医で卵巣の検査をして、問題なければ月経14日目から卵胞のモニターと尿中LH濃度測定をする様に指示がありました。排卵が確認出来ない場合には、再度来院が必要になる場合がある様です。

尿中LH濃度の測定は、モニターする2日前の昼、就寝前、1日前の起床時、昼、就寝前、モニター当日の起床時の計6回採尿して病院へ持参します。卵胞の大きさが十分になり、セントマザーから指示が出次第、尿の検査をしてもらいます。その後排卵が確認されたら、移植日が決定する様です。

次回治療に向けて、紹介状・説明用紙・採尿器(スピッツ)を送ってもらうことになりました。その前に、近医のモニター先で尿中LH濃度の検査が可能であるか確認です!電話をすると看護師さんに繋いでもらい、出来ますよ!とのお返事を頂けました。お盆前だったので、すぐ院長先生にメールの返信をして送って頂くことになりました。
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by arimari0822 | 2017-08-24 21:10 | 不妊治療 | Comments(0)

結婚して早7年。。子宮筋腫核出術から体外受精まで、アラフォーの今を綴ってみたいと思います。(2017.5.26更新)


by arinco